オナ禁に挑戦
私はかなりのオナニー中毒者で、一日2回はオナニーをしないと、ムラムラしてしまうのです。
もし1日でもオナニーの間隔を空けようなら、発狂しそうになってしまいます。
それぐらいオナニー中毒の私が、今度風俗へ行くために、1週間のオナ禁に挑戦したのです。
オナニーを始めて以来、2日以上オナニーを我慢したことなど一度もありません。
どれだけ忙しいときでも、時間を見つけてはオナニーをしていました。
そんな私が、オナニーを1週間も我慢するなど、不可能に近いと言っても過言ではありませんでした。
しかし、初めてオナニーをしたときの、あの気持ち良さをもう1度感じるために、1週間のオナ禁にチャレンジしたのです。ゲイ
最後のオナニーを深夜の0時にして、そこから1週間のオナ禁チャレンジのスタートです。
まず1日目、早くもお昼の12時ぐらいに、体がムズムズしてきました。
しかし、これぐらいなら、何度も我慢してきた経験があるので、ここは余裕でした。
そして、最後のオナニーからちょうど24時間が経過した深夜0時に、オナ禁1日目を終えて就寝しました。
さすがに24時間もオナニーの間隔を空けたのは、かなり久々だったの、我慢するのが結構辛かったです。
しかし、そこをグッと耐えて、何とか1日目を無事に終えました。
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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |
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三始めて人前で鞭打たれる
新商品のプロモーションで、ポスター用の写真を海外へ撮影に行くことになった。
部長からは「お前は彼女と同じマンションに住んでいるのなら、しばらく撮影助手とマネジメントをしてくれ」と言われた。
「撮影スタッフは予算がないから、タレントとマネージャー、カメラとお前の4人で行け」という命令なので、
代理店の営業なのに、機材運びから助手、ホテルの手配、車の手配までが全てが私の仕事になった。
現地へ着いて、タレント、マネージャーと打ち合わせの際は、
カメラマンであり女王様である彼女は、私に首輪をつけて、Tバック1枚で奴隷のように扱う。
SMのことなど知らない二人は僕たちをびっくりしてみている。
気が利かないといきなりビンタをされたり、足蹴にされたりするのをおもしろそうに見ている。
床に正座をして女王様のいうことを聞きながらも、
撮影のスケジュール管理もしなくてはならないので全ての工程を、持っていったPCを使って進めていった。
打ち合わせが終わると、調教が待っている。
SMプレーを一度見たいという若い女性タレントに、「奴隷の調教を見せてあげる」
と言った女王様は私を縄で縛ると四つん這いにし、一本鞭を使って背中や尻に打ち下した。
空気を切り裂く音と背中を打つ鞭の音、僕の呻き声が部屋中に響く。
初めてSMを見る彼女たちの目はくぎ付けになった。
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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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